私は一戸建てが苦手です。

一戸建て生活には向かない性格
一戸建て生活には向かない性格

私は一戸建てが苦手です

一戸建て生活には向かない性格
私は一戸建てが苦手です。
一戸建てのどこが苦手なのかというと、どこからでも家の中に入ってこれそうな気がして、落ち着かないからです。
たとえば一人で留守番する場合、少しでも物音がするとドキッ!としてしまいます。
一般家庭にも防犯カメラは設置できますし、防犯カメラを設置しているご家庭は多いけれど、防犯カメラがあったとしても小心者の私ですから怖いものは怖いのです。
そんな私ですから一階、二階のどの窓の鍵もかけ忘れることは許されません。お手洗いの窓の鍵さえ、ちゃんと戸締りされているかどうか気になってしかたありません。一戸建て生活の場合、どこから誰が侵入してくるかわからないからです。

マンションであれば集合住宅の玄関がオートロックだったりするわけですから、第一関門がマンションの出入り口になるわけです。
第二関門はエレベーターの中です。
エレベーターの中にも防犯カメラが設置されています。そして第三関門である自宅の玄関のロックキーで完璧なのです。

小心者で少しの物音に対してもオドオド、ビクビクする性格の私には一戸建て生活は向かないと確信しています。

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